UEKIBOCHIで心を癒して下さい

~ペットロスからの脱却~

UEKIBOCHIとは

『家庭型ペットの為の樹木葬用植木鉢UEKIBOCHI(うえきぼち)』の、詳しい説明ビデオです。ご覧下さい。

皆様にお伝えしたいこと

骨壺の中の骨って・・・カビが生えて、最後は溶けて無くなっちゃうって・・・ご存知でしょうか?

ペットの埋葬方法

現在、ペットの埋葬方法は、主に3つです。

  1. ① 家に庭がある方は・・・『庭に埋める』(約26%)
  2. ② 庭が無い方は・・・『ペット霊園など施設に埋葬する』(約35%)
  3. ③ そばに置きたい方は・・・『骨壺で家に保管』(約23%)

ネットアンケートを実施したところ、ペットの埋葬方法は、ほぼこの3方法で、合計で約84%という結果が出ました。
(※2018年5月~6月にQuestantにてネットアンケート実施 : 1815アクセス、 回答数150)

しかし、この3方法のそれぞれに、問題がある事も分かりました。

① 家の庭に埋葬(約26%)

問題は・・・

  1. ❶ 現在の都市部における住環境は、マンションやアパート等の集合住宅が中心で、庭が無い。
  2. ❷庭に埋めると、引っ越ししにくくなる。

② ペット霊園・寺院等の施設に埋葬(約35%)

問題は・・・

  1. ❶ 施設は都心部には少なく、近郊だとしても1時間程の距離で、遠い。
  2. ❷ 個々のお墓ではなく、多くが共同墓地に、なってしまうという状況。
  3. ❸ 個別のお墓があったとしても、相当、高額である。
  4. ❹ どちらにせよ、施設のお墓は、毎年更新料がかかる場合が多く、トータルで金額が相当大変。
  5. ❺ また施設の運営会社が倒産して、断り無しで墓地が、更地になってしまった等の被害も出ている。

③ 家で骨壺で保管(約23%)

問題は・・・

  1. ❶ 骨壺だと遺骨に、ほぼカビが生えてしまう。(日本の環境では)
  2. ❷ 20年くらいで、遺骨は水(液体)になり、最終的には蒸発して無くなってしまう。
  3. ❸ 死と直結する骨壺が部屋に置かれていると、なかなかペットロスから脱却しにくい。

ペットの埋葬方法は、主に3種類です。しかし、其々に問題があるのが現状なのです。

そこで新たに、『第四の選択』 として、提唱したいのが・・・

『家庭型ペットの為の樹木葬用植木鉢 UEKIBOCHI (うえきぼち)』

です。

■ UEKIBOCHIならば・・・

  1. ① どんな家(集合住宅や戸建て)でも、『ペットの樹木葬』が出来る。
    (住環境に影響されない)
  2. ② 屋内(部屋)でも、屋外(ベランダ)でも、どこにでも設置出来る。
    (身近に置ける)
  3. ③ 樹木葬なので、『魂の再生』がテーマであり、ペットロスからの脱却が望める。
    (精神的ケア)
  4. ④ 世界に2つと無い、唯一無二のお墓で、特別感が持てる。
    (満足感)
  5. ⑤ お金も余りかからず、経済的。
    (低コスト)

それらによってUEKIBOCHIは、『様々なペットのお墓の問題』が解決可能な、
今迄、有りそうで無かった・・・『新たなスタイルのペットのお墓』なのです。